参考文献一覧

その他

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同タイトルの翻訳違いに関しては、上から順に参考にしたものです。
概論や入門など(~について書かれた本)については、読みやすさと内容の良さを重視して並べています。
手に入る限りの翻訳書や二次文献を揃えた上で検討したものなので、並んでいるのは個人的に良いと判断した本のみです。
ほぼ、参考文献一覧=おすすめ文献一覧です。
見やすさを考慮し、書名、著者、出版社の順で記載しています。
参考文献のない項目は記憶のみで書いたものか、今後追加する予定のものです(読書記録を紛失したのでひとつひとつ調べるのに時間を要しています)。
いずれ本格的な読書案内を作ります。

 

ソクラテスの無知の知

プラトンの弁証法

プラトンのイデア論

プラトンのゴルギアス
『プラトン名著集・ゴルギアス』プラトン著、藤沢令夫訳、新潮社
『ゴルギアス』プラトン著、加来彰俊訳、岩波書店

アリストテレスの『形而上学』

アリストテレスの『ニコマコス倫理学』
『アリストテレス全集13(旧版)』アリストテレス著、加藤信朗訳、岩波書店
『ニコマコス倫理学』アリストテレス著、朴一功訳、京都大学学術出版会
『ニコマコス倫理学』アリストテレス著、渡辺邦夫/立花幸司訳、光文社
『ニコマコス倫理学』アリストテレス著、高田三郎訳、岩波書店

アリストテレスのエネルゲイア
『藤澤令夫著作集5・ギリシア哲学と現代』岩波書店

アリストテレスの『詩学』
『詩学・詩論』アリストテレース、ホラーティウス著、松本仁助/岡道男訳、岩波書店
『アリストテレス全集17 詩学』アリストテレス著、今道友信訳、岩波書店
『世界の名著・アリストテレス』アリストテレス著、藤沢令夫訳、中央公論新社

ディオゲネスのシニシズム
『ギリシャ哲学者列伝・中』ディオゲネス・ラエルティオス著、加来彰俊訳、岩波書店

セネカの『人生の短さについて』
『人生の短さについて・他2篇』セネカ著、中澤務訳、光文社
『生の短さについて・他2篇』セネカ著、大西英文訳、岩波書店

エピクテトスの『要録』
『人生談義』エピクテートス著、岩波書店
『世界の名著・キケロ/エピクテトス/マルクスアウレリウス』 中央公論新社

マルクス・アウレリウスの『自省録』
『自省録』マルクス・アウレリウス著、神谷美恵子訳、岩波書店
『自省録』マルクス・アウレリウス著、水地宗明訳、京都大学学術出版会

マキアヴェリの『君主論』
『君主論』マキアヴェッリ著、河島英昭訳、岩波書店
『君主論』マキアヴェッリ著、佐々木毅訳、講談社
『君主論』マキアヴェリ著、池田廉訳、中央公論新社

ルターの『キリスト者の自由』
『キリスト者の自由・聖書への序言』マルティン・ルター著、石原謙訳、岩波書店
『世界の名著・ルター』マルティン・ルター著、塩谷饒訳、中央公論新社

ベーコンの『ノヴム・オルガヌム(新機関)』
『ノヴム・オルガヌム』フランシス・ベーコン著、桂寿一訳、岩波書店
『ベーコン・人と思想』石井栄一著、清水書院

ホッブズの『リヴァイアサン』

デカルトの『方法序説』
『方法序説』デカルト著、落合太郎訳、岩波書店
『方法序説』デカルト著、谷川多佳子訳、岩波書店
『方法叙説』デカルト著、三宅徳嘉/小池健男訳、白水社
『デカルト』野田又夫著、岩波書店
『デカルト読本』湯川佳一郎/小林道夫訳、法政大学出版局

デカルトの『省察』
『省察』デカルト著、山田弘明訳、筑摩書房
『省察』デカルト著、上野庄七/森啓訳、中央公論新社
『省察』デカルト著、三木清訳、岩波書店
『デカルト』野田又夫著、岩波新書
『デカルト入門』小林道夫著、筑摩書房

デカルトの『情念論』
『情念論』デカルト著、野田又夫訳、中央公論新社
『情念論』デカルト著、谷川多佳子訳、岩波書店
『デカルト』野田又夫著、岩波書店

パスカルの『パンセ』
『パンセ』パスカル著、田辺保訳、角川書店

スピノザの『エチカ』
『世界の名著・スピノザ』スピノザ著、工藤喜作/斎藤博訳、中央公論新社
『エチカ』スピノザ著、畠中尚志訳、岩波書店
『スピノザ・人と思想』工藤喜作著、清水書院
『スピノザ』チャールズ・ジャレット著、石垣憲一訳、講談社
『スピノザの世界』上野修著、講談社

ライプニッツのモナド
『モナドロジー』ライプニッツ著、谷川多佳子/岡部英男訳
『世界の名著・ライプニッツ』ライプニッツ著、清水富雄/竹田篤司・飯塚勝久訳、中央公論新社
『ライプニッツ』フランクリン・パーキンズ著、梅原宏司/川口典成訳、講談社
『ライプニッツを学ぶ人のために』酒井潔/佐々木能章編、世界思想社
『ライプニッツ・人と思想』酒井潔著、清水書院

バークリーの『人知原理論』
『人知原理論』ジョージ・バークリー著、宮武昭訳、筑摩書房
『人知原理論』ジョージ・バークリー著、大槻春彦訳、岩波書店

ヒュームの因果論
『功利主義と分析哲学』一ノ瀬正樹著、放送大学教育振興会
『ヒューム・人と思想』泉谷周三郎著、清水書院

ルソーの社会契約論
『社会契約論』ルソー著、桑原武夫・前川貞次郎訳、岩波書店
『世界の名著・ルソー』ルソー著、井上幸治訳、中央公論新社
『ルソー社会契約論入門』小笠原弘親著、有斐閣

カントの物自体・アンチノミー・定言命法
『純粋理性批判』カント著、天野貞祐、講談社
『純粋理性批判』カント著、中山元訳、光文社
『実践理性批判』カント著、宇都宮芳明訳、以文社
『生物から見た世界』ユクスキュル、岩波書店
『はじめてのカント純粋理性批判』竹田青嗣著、講談社
『カント入門』石川文康著、筑摩書房

ベンサムの最大多数の最大幸福

シラーの遊戯論と美的社会

ショーペンハウアーの『意志と表象としての世界』
『意志と表象としての世界』 ショーペンハウアー著、西尾幹二訳、中央公論新社
『精神分析入門』フロイト著、高橋義孝/下坂幸三訳、新潮社

ミルの『自由論』

フォイエルバッハの『キリスト教の本質』
『キリスト教の本質』フォイエルバッハ著、船山信一訳、岩波書店
『フォイエルバッハ・人と思想』宇都宮芳明著、清水書院

ダーウィンの『種の起源』

キルケゴールの『死にいたる病』
『死にいたる病』キルケゴール著、桝田啓三郎訳、筑摩書房
『死に至る病』キェルケゴール著、斎藤信治訳、岩波書店

マルクスの『資本論』
『賃銀・価格および利潤』マルクス著、長谷部文雄訳、岩波書店
『賃労働と資本』マルクス著、長谷部文雄訳、岩波書店
『マルクス資本論入門』山中隆次著、有斐閣
『資本論の哲学』熊野純彦著、岩波書店

マルクスの『経済学哲学草稿』
『経済学哲学草稿』マルクス著、長谷川宏訳、光文社
『経済学哲学草稿』 マルクス著、城塚登/田中吉六訳、岩波書店
『マルクス経済学哲学草稿』細谷昂著、有斐閣
『マルクスの人間観』フロム著、樺俊雄/石川康子訳、合同出版

トルストイの『人生論』
『人生論』トルストイ著、原卓也訳、新潮社

アーノルドの『教養と無秩序』

ニーチェの積極的ニヒリズム

ニーチェのアポロ的とディオニソス的

ニーチェの『悲劇の誕生』

ニーチェのルサンチマン

ニーチェの系譜学

パースのプラグマティズム

ジェームズの『プラグマティズム』

ソシュールの実体概念から関係概念へ

ソシュールの『一般言語学講義』

デューイの『哲学の改造』

フッサールの現象学(かんたん版)

フッサールの現象学

フッサールの『危機』

ベルクソンの『時間と自由』

ウェーバーの『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』

ユクスキュルの『生物から見た世界』

アランの『幸福論』
『幸福論』アラン著、宗左近訳、社会思想社
『幸福論』アラン著、神谷幹夫訳、岩波書店

シェーラーの『宇宙における人間の地位』

ブーバーの『我と汝』

オルテガの『大衆の反逆』

ハイデガーの『存在と時間』

ウィトゲンシュタインの『論理哲学論考』

ウィトゲンシュタインの『哲学探究』

ベンヤミンの『複製技術時代の芸術』

ベンヤミンの『暴力批判論』

ホルクハイマーの啓蒙の弁証法

マルクーゼの『エロス的文明』

スキナーの言語行動

サルトルの実存は本質に先立つ
『実存主義とは何か』サルトル著、伊吹武彦訳、人文書院
『ユダヤ人』サルトル著、安堂信也訳、岩波書店

サルトルの『実存主義とは何か』
『実存主義とは何か』サルトル著、伊吹武彦訳、人文書院

サルトルの『存在と無』
『存在と無』サルトル著、松浪信三郎訳、筑摩書房
『世界の大思想 サルトル』松浪信三郎訳、河出書房新社

ポパーの反証主義

アーレントの『人間の条件』

レヴィ=ストロースの構造主義

メルロ=ポンティの『幼児の対人関係』

リースマンの『孤独な群集』

カミュの『異邦人』

カミュの『不条理の論証』

シモーヌ・ヴェイユの善の不可能性

バルトの記号学

クーンの『科学革命の構造』
『科学革命の構造』トーマス・クーン著、中山茂訳、みすず書房

リオタールの『ポストモダンの条件』

フーコーの『狂気の歴史』

フーコーの『言葉と物』

フーコーの『監獄の誕生』

フーコーの『知への意志(性の歴史)』

ボードリヤールの『消費社会の神話と構造』

デリダの『法の力』

アンダーソンの『想像の共同体』

メイロウィッツの『場所感の喪失』

西田幾多郎の『善の研究』

鈴木大拙の禅

谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』
『陰翳礼讃』谷崎潤一郎著、青空文庫

和辻哲郎の『風土』

三木清の『パスカルにおける人間の研究』

井筒俊彦の『意識と本質』

三島由紀夫の『太陽と鉄』

柄谷行人の『日本近代文学の起源』

真木悠介の『時間の比較社会学』

森田正馬のあるがまま

パブロフの条件反射実験

フロイトの『精神分析入門』(かんたん版)

フロイトの『夢判断』
『夢判断』フロイト著、高橋義孝訳、新潮社

ユングの個性化の過程 

アドラーの個人心理学
『個人心理学講義』アルフレッド・アドラー著、岸見一郎訳、一光社
『人はなぜ神経症になるのか 』アルフレッド・アドラー著、岸見一郎訳、春秋社
『人生の意味の心理学』アルフレッド・アドラー著、高尾利数訳、春秋社
『どうしたら幸福になれるか』B.W.ウルフ著、周郷博訳、岩波書店
『嫌われる勇気』岸見一郎、古賀史健著、ダイヤモンド社

オルポートの『デマの心理学』
『デマの心理学』オルポート/ポストマン著、南博訳、岩波書店

フロムの『愛するということ』

フロムの『自由からの逃走』

ラカンの鏡像段階

エリクソンのアイデンティティとライフサイクル

スキナーの行動主義心理学

フランクルのロゴセラピー

マズローの人間性心理学

ロジャーズの自己実現

ベイトソンのダブルバインド

エリスの論理療法

バンデューラの『モデリングの心理学』
『モデリングの心理学』バンデューラ編著 原野広太郎訳、金子書房
『社会的学習理論』バンデューラ著、原野広太郎訳、金子書房

バンデューラの自己効力感
『激動社会の中の自己効力』バンデューラ編著、本明寛/野口京子他訳、金子書房

キューブラー=ロスの『死ぬ瞬間』
『死ぬ瞬間-死とその過程について』キューブラー=ロス著、鈴木晶訳、読売新聞社

レインの『ひき裂かれた自己』

ワイナーの原因帰属理論
『達成動機の心理学』宮本美沙子編著、金子書房
『達成動機の研究』林保/山内弘継著 誠信書房

デシの『人を伸ばす力』

バラージュの『映画の理論』
『映画の理論』ベラ・バラージュ著、佐々木基一訳、学芸書林

エイゼンシュテインのモンタージュ論
エイゼンシュテインの映画の弁証法
『映画の弁証法』エイゼンシュテイン著、佐々木能理男訳編
『映画技法のリテラシー』ルイス・ジアネッティ著、堤和子/堤龍一郎訳、フィルムアート社

グリーンバーグのメディウム・スペシフィシティ

マクルーハンのメディアはメッセージである

小野洋子の『グレープフルーツ』
『グレープフルーツ・ブック』オノ・ヨーコ著、田川律訳、東京新書館
『ヨーコ・オノ 人と作品』飯村隆彦著、水声社
『頭の中で組み立てる絵』オノ・ヨーコ著、淡交社

柄谷行人の『日本近代文学の起源』

スマイルズの『西国立志編(自助論)』

テイラーの科学的管理法の原理
『テイラーの科学的管理法』フレデリック・テイラー著、有賀裕子訳、ダイヤモンド社

メイヨー&レスリスバーガーのホーソン実験
『ホーソン実験の研究』大橋昭一/竹林浩志著、同文館出版
『メイヨー=レスリスバーガー』吉原正彦編著、文眞堂

ジェームズ・アレンの『原因と結果の法則』

ドラッカーの『イノベーションと起業家精神』

スティーブン・コヴィーの『七つの習慣』

ロバート・キヨサキの『金持ち父さん貧乏父さん』

本田健の『ユダヤ人大富豪の教え』

グレッグ・マキューンの『エッセンシャル思考』

相田みつをの『人間だもの』

みうらじゅんの『「ない仕事」の作り方』